都市・交通デザイン学科

金山教授の土木学会誌対談記事掲載

都市・交通デザイン学科の金山洋一教授が、土木学会誌2021年7月号の特集「鉄道と道路‐多様化する社会のために‐」の座談会「多様化する社会において、鉄道・道路が国土形成に担う役割」にて、鉄道代表として、道路代表の森昌文元国土交通事務次官と対談した記事が掲載されました。

土木学会誌2021年7月号特集「多様化する社会において、鉄道・道路が国土形成に担う役割」

また、金山教授は2020年5月号では、日本インフラの「強み」と「オリジナリティ」はどこに?‐求められる将来に向けた『進化』‐No.1に、高速鉄道代表として「新幹線の強みと弱み」を執筆し掲載されています。

土木学会誌2020年5月号「新幹線の強みと弱み」


2021.11.15 新着情報