都市・交通デザイン学科

「持続可能な都市のデザイン」公開講座、第一部 4回目開講!

第4回目(5/30)のテーマは「生き生きとした都市を物語る景観」で、阿久井康平助教が担当しました。

景観とは何か?事例を踏まえながら身近な富山の生き生きとした景観について考え、景観をつくること、まもること、活かすことについて講義を行いました。講義終了後は受講者との議論も行いました。

なお、本講座「これからの持続可能な都市のデザイン」は、第一部は全5回シリーズで構成されており、6/6が最終となります。

6月~7月に第二部、7月~8月に第三部が開催されます。

都市・交通デザイン学科の教員が提供する公開講座は、大学キャンパスではなく、便利な富山駅前CiCビル5F「大学コンソーシアム富山」にて開講しています!
詳しくは下記URLをご確認ください。

http://www.life.u-toyama.ac.jp/koza/2018_1/2018_1.pdf

 


2018.06.06 広報